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e-Govの沿革

1998年(平成11年) 総合案内クリアリングシステムとして運用開始
2001年(平成13年)4月 ホームページ等検索システム、総合行政サービスシステム、総合行政文書ファイル管理システム、法令データ提供システムを追加。電子政府の総合窓口(e-Gov)としての一体的な運用開始
2004年(平成16年)1月 総合行政サービスシステムを行政手続案内システムとして再構成。組織・制度概要情報案内、パブリックコメント情報案内、政策に関する意見要望送信及び個人情報ファイル簿の検索を追加
2006年(平成18年)2月 総合案内クリアリングシステムの運用を終了
電子政府利用支援センターによる電子政府の総合窓口(e-Gov)が提供する各サービスに関する利用方法などお問合せ対応サービスの運用を開始
2006年(平成18年)4月 e-Gov電子申請システム運用開始
2012年(平成24年)1月 パブリックコメント情報案内に、公示中の意見公募案件に対してe-Govウェブサイトを経由して意見提出が可能な入力フォームを追加
2014年(平成26年)9月 ウェブサイトをリニューアル