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* 安全な通信(SSL)について

* 安全な通信(SSL)について *

電子政府の総合窓口(e-Gov)では、住所、氏名など重要な情報の送受信を伴うコンテンツについて、 インターネットでの個人情報データの盗聴等を防ぐため、SSL通信により、通信内容を暗号化しています。 2008年10月現在、以下のコンテンツにおいてSSL通信を利用しています。

電子政府の総合窓口(e-Gov)を始めとする国の行政機関が運営するWebサイトにおいてSSL通信を伴う コンテンツを利用するためには、ご利用のブラウザに政府認証基盤アプリケーション認証局の 自己署名証明書が組み込まれていることが必要です。
この証明書が組み込まれていない場合、SSL通信を伴うコンテンツを表示しようとする時に、次のような エラーメッセージが表示される可能性があります。


このようなエラーメッセージが表示された場合、ご利用のブラウザに応じて政府認証基盤アプリケーション 認証局による自己署名証明書に関する案内をご確認の上、必要に応じて政府認証基盤アプリケーション 認証局の自己署名証明書をご利用のブラウザに組み込んでください。



  • 各府省の認証局は、平成20年1月から順次、政府共用認証局に集約され、平成20年9月末をもって認証業務を終了しました。
  • 電子政府の総合窓口(e-Gov)で利用するサーバ証明書及びコード署名証明書につきましては、 平成20年9月12日をもって総務省運用支援認証局発行の証明書から、政府認証基盤アプリケーション認証局発行の 証明書への切り替えを実施しました。