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「原因が不特定のエラーが発生しました。電子政府利用支援センターまでご連絡ください。エラーコード9999。」、「F5GCDialog.exeは動作を停止しました。」と表示されます。

「原因が不特定のエラーが発生しました。電子政府利用支援センターまでご連絡ください。エラーコード9999。」、「F5GCDialog.exeは動作を停止しました。」と表示される場合、以下を実施することで、解消される場合があります。

手順1:不要なInternet Explorerのアドオンについて、無効とした上で、再度申請を実施する。
手順2:管理者権限にて申請を実施する。【1/21更新】
手順3:セキュリティソフトをオフにして再度申請を実施する。
手順4:SSLキャッシュをクリアした上で、再度申請を実施する。【12/11更新】
手順5:Windows Updateの再度実行、及び.NET Frameworkの修復。

 

手順1:不要なInternet Explorerのアドオンについて、無効とした上で、再度申請を実施する。

ⅰInternet Explorerのメニューバーより「ツール」→「アドオンの管理」を選択します。

アドオンの管理

 

ⅱ「表示」プルダウンメニューから「すべてのアドオン」を選択、「全て無効」とし、再度申請を実施してください。

再度申請

 

手順2:管理者権限にて申請を実施する。(以前実施済みの方のみ) 【1/21更新】
調査の結果、管理者権限の設定の有無による影響がないことが確認されたため、管理者権限の設定を行った方は設定の解除をお願いします。

ⅰe-Gov電子申請アプリケーションをインストールしているフォルダに移動してください。

 

ⅱ「eGovClient.exe」を右クリック→「プロパティ」をクリックします。

プロパティ

 

ⅲ「互換性」タブの「管理者としてこのプログラムを実行する」にチェックが入っている場合は外します。

管理者としてこのプログラムを実行する

 

ⅳ ⅱ、ⅲの操作を「F5GCClp.exe」「F5GCDialog.exe」にも実行します。

F5GCClpとF5GCDialog

 

ⅴ Internet Explorerを右クリックし、「管理者として実行」をクリックします。

管理者として実行

 

ⅵ 申請を実施します。

 

手順3:セキュリティソフトをオフにして再度申請を実施する。

差支えなければ、セキュリティソフトをオフにした状態で申請を実施してください。

 

手順4:SSLキャッシュをクリアした上で、再度申請を実施する。

ⅰInternet Explorerのメニューバーより「ツール」→「インターネットオプション」を選択します。

インターネットオプション

 

ⅱ「コンテンツ」タブから「SSL状態のクリア」をクリックし、再度申請を実施してください。

SSL状態のクリア

 

手順5:Windows Updateの再度実行、及び.NET Frameworkの修復。

ご利用のパソコンのOSの整合性が取れていない場合、エラーが発生することが確認されています。
MicrosoftのHPより、方法を確認し、Windows Updateの再実行や.NET Frameworkの修復を実施ください。
なお、Windows Updateの内容に関するお問合せにつきましては、製品の提供元へお問合せ下さい。

 

システム ファイル チェッカー ツールを使用して不足または破損しているシステム ファイルを修復する

Windows Update トラブルシューティング ツール

 

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