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申請届出書預かり票について

個別ファイル署名形式の手続で申請書作成、添付書類署名を行い、作成した申請届出書等をe-Govに保管した際、保管情報を記録した申請届出書預かり票が発行されます。預かり票は当該申請届出書等を申請・届出する際に必要となりますので、大切に保管ください。
同一の申請・届出で提出する申請届出書等は、同一の預かり票を用いて保管しておく必要があります。また、預かり票の内容を改ざんした場合、保管情報が読み取れなくなりますのでご注意ください。

代表的なエラー一覧

申請届出書預かり票を読み込む際に発生しうる代表的なエラーとその対処方法を示します。

代表的なエラー及び対処方法一覧
代表的なエラーメッセージ対処方法
「読み込んだ預かり票には、この行政手続の申請届出書等の明細が記録されていません。」 申請・届出には当該手続の申請届出書等を作成/保管した際に発行された預かり票が必要です。当該手続の申請届出書等を保管した際に発行された預かり票を指定し直してください。
正しい預かり票を指定して本メッセージが表示される場合は、保管期間が経過して申請届出書等が削除された可能性があります。その場合は、大変お手数ですが、再度申請書作成等からやり直してください。
「読み込んだ預かり票には、この行政手続の署名済み申請届出書の明細が記録されていません。」 個別ファイル署名形式の手続の申請・届出には、署名済み申請届出書(申請書)が必要となります。当該手続の署名済み申請届出書を保管した際に発行された預かり票を指定し直してください。
正しい預かり票を指定して本メッセージが表示される場合は、保管期間が経過して申請届出書等が削除された可能性があります。その場合は、大変お手数ですが、再度申請書作成等からやり直してください。
「預かり票の~が不正です。」 預かり票以外のファイルを指定しています。正しい預かり票を指定し直してください。
正しい預かり票を指定して本メッセージが表示される場合は、預かり票が改ざんされている可能性があります。その場合は、大変お手数ですが、再度申請書作成等からやり直してください。

作成した申請届出書等の保管期間について

e-Govに保管した申請届出書等は10日間保管されます。保管期間を経過した申請届出書等は自動的に削除されます。期間内に申請・届出を行うようにお願いします。

預かり票に保管できる申請届出書等の上限について

ひとつの預かり票に記録できる申請届出書等には上限があります。ひとつの手続につき300件、預かり票全体で400件までです。
上限を超えて預かり票に記録することはできませんので、速やかに申請・届出を行ってください。申請・届出済みの申請届出書等の記録情報については、次回預かり票を指定した際に削除されます。

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