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レイアウト

・取り扱うコンテンツの内容、種別、量に適したデザインパターンを採用する

・マルチデバイスに対応する場合は、レスポンシブデザインを意識する

コンテンツの構成要素

コンテンツは「ヘッダエリア」「メインコンテンツエリア」「フッタエリア」の各要素から構成されます。
各要素の内容とレイアウトは以下のとおりです。

ヘッダエリア

サイトロゴ、ヘルプや言語選択等の機能メニュー、コンテンツのグローバルナビゲーション、パンくずリストなどを配置

メインコンテンツエリア

ページの主となる情報や下層への誘導を目的としたローカルナビゲーションを配置

フッタエリア

サイト概要・ポリシー・著作権情報などのフッタメニュー、コピーライト、ページトップへボタンなどを配置

フッタエリア

ヘッダとフッタの構成要素と寸法

ヘッダとフッタの構成要素と寸法

レイアウトパターン

本サイトのメインコンテンツエリアは、掲載する情報の内容、種類、量に応じて「フルコンテンツパターン」と「ローカルメニューパターン」いずれかのレイアウトを採用しています。

フルコンテンツパターン:トップページ

ローカルメニューパターン:一覧系ページ

フルコンテンツパターンにおいて、2つ以上の情報を並べて設置する場合、多段カラムのレイアウトパターンを用いています。
(※多段カラムの詳細についてはグリッドを参照)

2段カラムレイアウト

3段カラムレイアウト

グリッド

グリッドとは、透明な線(ガイドライン)を用いて、サイトの横幅を均等に分割して情報を配置するレイアウト手法です。
グリッドはスタイリングの変更によるレイアウト変更が容易なため、ワンソースマルチデバイスのレスポンシブサイトには最適です。

本サイトでは以下のグリッドパターンと寸法を設定しています。

1カラム:新着情報など

2カラム:電子申請トップなど

3カラム:トップの主要カテゴリ

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