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個別署名により申請・届出を行う場合の手順

ステップ1 電子申請書を作成する

e-Gov電子申請システムの画面から電子申請書を作成し、電子署名を行って、申請書データを保存します。

個別ファイル署名手続で申請書作成、添付書類署名を行い、e-Govに保管する場合、申請届出書類預かり票が発行されます。

預かり票は、保管情報が記録されており、当該申請届出書等を申請・届出する際に必要となります。

署名追加(個別ファイル署名手続)
ステップ2 添付する書類に電子署名をし保存する

e-Gov電子申請システムの画面から書類の添付をし、電子署名を行って、添付書類署名データを保存 します。

添付書類の保管時に、預かり票が発行されます。

ステップ3 申請データを送信する

申請者は、既に作成済みの申請書及び署名済み添付書類を選択し、e-Gov電子申請システムの画面で基本情報の入力を行って申請書データを送信します。

引き続き、他の手続に関する申請書を作成することも可能です。「申請書作成完了」画面から、対象の操作を選択してください。

ステップ4 到達番号・問合せ番号を確認する

e-Govにて申請書の到達を確認後、到達番号、問合せ番号を送信しますので各番号をご確認ください。

次回申請時に預かり票を読み込ませることで、 作成済み申請書、署名済み添付書類を組み合わせて申請データを作成することも可能です。