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e-Gov電子申請システム動作確認環境

パソコンに必要な条件

e-Gov電子申請システムをご利用いただくには、次のいずれかの日本語OSをインストールしたパソコンが必要です。

Windows 10(32bit、64bit)
1. CPU 1GHz以上
2. 搭載メモリ 2GB以上
3. ブラウザ

InternetExplorer11.0

(※)Javaについては32bit版をご利用ください。
Windows 8.1(32bit、64bit) (「デスクトップモード」で起動した場合に限ります)
1. CPU 1GHz以上
2. 搭載メモリ 2GB以上
3. ブラウザ

InternetExplorer11.0

(※)Javaについては32bit版をご利用ください。
Windows 7(32bit、64bit)
1. CPU 1GHz以上
2. 搭載メモリ 2GB以上
3. ブラウザ

InternetExplorer11.0

(※)Javaについては32bit版をご利用ください。

(注1)条件を満たしているか確認する方法がわからない方は「パソコンの確認方法」のページの記載を参考にしてご利用のパソコンをご確認ください。

(注2)e-Gov電子申請システムを信頼済みサイトとして登録する必要があります。登録方法は、「信頼済みサイトへの登録について」のページをご確認ください。

(注3)セキュリティ対策等のサポートが終了したOS、ブラウザ、上記に記載のないMac OS X、Linux等のOS、ブラウザは、動作確認環境外となるため、適切にご利用いただくことができません。また、動作確認環境外のブラウザをご利用の場合、申請時にエラーとなる場合があります。画面上は正常に申請できた場合も、その後の処理にてエラーとなる場合がありますので、動作確認環境をご確認の上、e-Gov電子申請システムをご利用ください。

(注4)搭載メモリが少ないパソコンをご利用の場合、大きいサイズのファイル(数十MB等)を送受信しようとした際にJavaがメモリ不足を起こし、エラーとなる場合があります。また、他のプログラムが大量にメモリを使用していた場合も同じくJavaのメモリ不足が発生する場合がありますので、必要に応じてJavaランタイムパラメータの設定を行っていただくようお願い致します。設定方法は、「大きいサイズのファイル(数十MB等)を送受信する場合について」のページをご確認ください。

(注5)Windows Server 2012 R2などのサーバ系のOSにつきましては、いずれのバージョンも動作環境外で、e-Gov電子申請システムをご利用いただくことができません。このため、電子申請プログラムのインストールを試みても対象外のOSはエラーとなります。推奨環境に沿った環境をご用意いただくようお願い致します。なお、Windows ServerのOS使用時において、「e-Gov電子申請システムの利用準備をする」ページにあるOSおよびブラウザの確認については、利用環境の確認チェック判定時に以下のような結果となることが確認できております。
・Windows Server 2008の場合         ⇒ Windows Vistaと同様の結果が表示されます
・Windows Server 2008 R2の場合    ⇒ Windows 7と同様の結果が表示されます
・Windows Server 2012の場合         ⇒ Windows 8と同様の結果が表示されます
・Windows Server 2012 R2の場合    ⇒ Windows 8.1と同様の結果が表示されます

企業内ネットワークからご利用いただく場合

企業内LANから、e-Gov電子申請をご利用いただく際には、ネットワーク管理者に、以下の内容を確認してください。

  1. プロキシサーバを利用の場合、外部への通信が可能なこと
  2. Internet Explorerをご利用の場合、ActiveXの実行が許可されていること
  3. 外部へのDNS逆引きが許可されていること