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Javaを準備する

e-Govの電子申請システムをご利用いただくには、お使いのブラウザでJavaプログラムが動くように整えておくことが必要です。
ご利用のパソコンに、Javaが準備されていない場合、e-Gov電子申請システムはご利用いただけません。

e-Gov電子申請システムの利用準備をする」で、「e-Govで電子申請を行うため、Javaの準備が必要です。」と表示された方は、以下のJava配布元のウェブサイトよりJavaを入手し、インストールする必要があります。

Java SEのダウンロードはこちらから

Javaインストールの流れ

ステップ1.Javaをダウンロードする

Windows 7/Windows 10をご利用の場合

以下に掲載された画面は2016年8月4日現在のものになります。なお、Java配付元により、以下の画面が変更になる場合があります。またJava配付元による保守点検のため、一時的にページが表示されないこともありますので、ご注意ください。

バージョンにつきましては、2016年8月4日現在のものです。現在公開されているバージョンとは違う場合がありますので、ご留意ください。

  1. Javaのダウンロードページにアクセス後、Windows版Javaのダウンロードページを表示し、「同意して無料ダウンロードを開始」をクリックすると、セットアップファイルの[実行(R)]もしくは、パソコンに[保存(S)]の確認が表示されます。

    [無料Javaのダウンロード]ボタンをクリックしている画面

    次へ

  2. [実行(R)]ボタンをクリックして、ダウンロードを開始します。

    [実行(R)]ボタンをクリックしている画面

Windows 8.1をご利用の場合

以下に掲載された画面は2016年8月4日現在のものになります。なお、Java配付元により、以下の画面が変更になる場合があります。またJava配付元による保守点検のため、一時的にページが表示されないこともありますので、ご注意ください。

バージョンにつきましては、2016年8月4日現在のものです。現在公開されているバージョンとは違う場合がありますので、ご留意ください。

  1. Javaのダウンロードページにアクセス後、Windows版Javaのダウンロードページを表示し、「同意して無料ダウンロードを開始」をクリックすると、セットアップファイルの[実行(R)]もしくは、パソコンに[保存(S)]の確認が表示されます。

    [無料Javaのダウンロード]ボタンをクリックしている画面

    次へ

  2. OSが「セキュリティの警告」ダイアログを表示してプログラムインストールを警告しますが、ここではJREのプログラムをインストールしますので[実行(R)]をクリックしてください。

    [実行(R)]をクリックしている画面

    次へ

  3. OSが「ユーザアカウント制御」ダイアログを表示してプログラムインストールを警告しますが、ここではJREのプログラムをインストールしますので[はい(Y)]をクリックしてください。

    [はい(Y)]をクリックしている画面

Javaダウンロード・インストールに失敗したとき

手順どおりに実施しても、うまくダウンロードが実施されない場合などは、Javaヘルプ・センターをご確認ください。報告件数の多い問題とエラー・コードを追跡し、その対処方法などの説明が掲載されています。