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提出する申請データの選択

ステップ2.「申請データ読込」画面で提出する申請データを選択

申請時に使用するアプレット(インターネットを通して自動でダウンロードされ、実行されるプログラム)にデジタル署名が付与されているため、確認のためのセキュリティ警告が表示されます。
「セキュリティ警告」ダイアログにて、以下を確認してください。
・“詳細情報”リンクをクリックして、証明書の発行者が「OU=GPKI」であること。

「セキュリティ警告」ダイアログ

セキュリティの警告画面の詳細については、「アプレット証明書について」のページをご確認ください。
内容を確認して、[実行]ボタンをクリックします。

“上記の発行者と場所からのアプリケーションについては、次回から表示しない”にはチェックを入れないでください。

e-Gov電子申請システムにより電子申請を行う際に使用する作業用フォルダを指定します。
ワークフォルダについては、「ワークフォルダについて」のページでご確認ください。

[了解]ボタンをクリックし、申請作業を行うワークフォルダを選択します。

「ワークフォルダの設定」ダイアログ

初回利用時は以下のダイアログが表示されます。保存先等を確認の上[了解]ボタンをクリックしてください。

「ワークフォルダの確認」ダイアログ

過去にワークフォルダを選択したことがある(e-Gov電子申請システムをご利用いただいたことがある)場合

過去にワークフォルダを選択したことがある場合は、確認ダイアログは表示されず、自動的に前回のフォルダが使用されます。

申請データの選択

[参照]ボタンをクリックし、他の連名者から受け取った申請データを読込みます。
申請データを読込後、[進む]ボタンをクリックします。

申請データ読込画面