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申請書情報を補正

ステップ7.「申請書情報入力」画面で申請・届出を行った手続の申請書情報を補正

申請内容についての情報を入力します。

※申請一覧にはこれから申請を行う手続が「手続名/電子申請を行う手続の名称」の形式で表示されます。

様式が複数ある手続を行う場合は、画面左の申請一覧にある[入力]ボタンをクリックすると、画面に表示する様式を切り替えることができます。[入力]ボタンの左にチェックボックスがあり、提出する様式にチェックをします。必ず提出しなければならない様式はチェックされています。

提出する全ての様式の入力が完了しましたら、画面下にある[署名して次へ進む]ボタンまたは[進む]ボタンをクリックします。

補正対象選択で基本情報・申請書を選択しなかった場合や、基本情報が補正対象でない場合は、この画面は表示されません。

申請情報の入力_補正

入力内容の保存・読込

[ファイルに保存]ボタンをクリックすると、この画面で入力した内容をご利用のパソコンにファイルとして保存することができます。
また、[ファイルから読込]ボタンをクリックすると、以前に保存したファイルを利用することができます。

添付書類

手続によっては、添付書類が必要になる手続があります。その場合、画面左の申請一覧に添付書類様式が表示されます。
添付書類の[入力]ボタンをクリックすると、添付書類画面が表示され、必要な書類を添付することができます。

入力チェック

申請書情報入力画面では、手続によって入力する項目がとても多くなります。そのため、送信する前でも[入力チェック]ボタンをクリックすると、入力した内容を随時チェックすることができます。

エラー画面が表示された場合には、画面の表示内容にしたがって入力内容を訂正します。

様式をコピーして追加

手続によっては、同じ様式を複数提出するものがあります。そのため、画面上で様式をコピーすることができます。
[様式をコピーして追加]ボタンをクリックすると、表示している様式がコピーされ、画面左の申請一覧に追加されます。

様式をプレビュー

[様式をプレビュー]ボタンをクリックすると、別画面で入力中の申請様式内容を見ることができます。

添付書類がある場合

手続によっては、この画面は表示されませんのでご注意ください。

手続によっては、添付書類が必要とされている場合があります。この場合には、この画面にて必要とされている添付書類などの添付操作を行います。

「書類名」、「ファイル名またはURL」の値が長すぎる場合には、これらの表示欄に表示しきれないことがあります。その場合には、当該項目欄をマウスなどで選択し、カーソルが表示されたら、カーソルを右に移動させてください。表示しきれていない値を確認することができます。

提出チェックボックスにチェックが付いているものは、提出が必須の添付書類になります。
チェックが付いていないものは、提出が任意とされている添付書類になります。
申請書などの提出を行う場合、提出チェックボックスにチェックが付いていない添付書類は、送信対象になりませんので、提出する場合には、忘れずに提出チェックボックスにチェックを付けてください。

添付書類がある場合

次に添付方法を以下の中から選択します。
(注)手続によっては、添付方法が限定されていることがあります。

添付方法の種類
添付 電子ファイルにより提出する。[参照]ボタンをクリックし、添付するファイルを選択するか、または入力欄下部の所定のスペースに添付するファイルをドラッグアンドドロップします。
別送 書面(紙)により提出する。別途指定されている別送先住所宛に送付します。
URL URL指定により電子ファイルの提出に替える。所管府省により認められているURLを入力する。[URL確認]ボタンにより、URL自体の存在確認ができます。

提出するすべての様式の入力が完了しましたら[署名して次へ進む]ボタンまたは[進む]ボタンをクリックします。

添付書類の追加・削除をする場合

[追加]ボタンをクリックすると、添付書類を追加することができます。 また、[削除]ボタンをクリックすると、[削除]ボタンの左の添付書類を削除することができます。

電子証明書を選択する

電子証明書を選択し、[OK]ボタンをクリックします。

なお、他人になりすましての申請を防止するために、証明書をパソコンに登録した場合は管理を厳重に行ってください。また、共用パソコンへ証明書をインストールすることは避けるようにしてください。

証明書の選択

申請データを保存する

申請、届出を行う前に申請データを保存します。
[OK]ボタンをクリックします。

ここで、[OK]ボタンを選ばずに[キャンセル]ボタンをクリックする場合には、申請データの送信を行いませんので、ご注意ください。

申請データをサーバに送信する前に保存します

申請書データの保存先を選択する

申請データを保存する場所を選択し、[保存]ボタンをクリックします。

保存したデータには個人情報が含まれておりますので、申請後のデータの保管には十分ご注意ください。

申請データの保存

必須入力項目であるにもかかわらず入力されていなかった項目がある場合や、全角文字で入力しなければならないところ半角文字が混在していた様な場合には、エラー画面が表示されます。
エラー画面が表示された場合には、画面の表示内容にしたがって入力内容を訂正します。

補正内容を入力する場合

補正通知を受けて補正を行う際に、申請書のどの項目をどのように訂正したか、その内容を入力します。
入力を行った後、[進む]ボタンをクリックします。

申請書(一式)の再提出を求められる場合、この画面は表示されません。

補正内容入力