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Javaキャッシュのクリア手順について

Javaキャッシュのクリアをする際の手順をご案内します。

e-Gov電子申請用プログラムのインストールでエラーが発生した場合には、Javaキャッシュのクリアを行い、あらためて電子申請用プログラムのインストールを行うと、問題が解消する場合があります。

Java SE8.0 Java Runtime Environmentの場合

1.「Javaコントロールパネル」を開きます。

「Javaコントロールパネル」を開きます。
コントロールパネルの「Java」より「Java コントロールパネル」を開き、「一般」画面にある「インターネット一時ファイル」の[設定]ボタンをクリックします。
⇒「一時ファイルの設定」画面が開きます。

2.「ファイルおよびアプリケーションの削除」画面を開きます。

「一時ファイルの設定」画面を開きます。
開かれた「一時ファイルの設定」画面にて[ファイルの削除]ボタンをクリックします。
⇒「ファイルおよびアプリケーションの削除」画面が開きます。

3.Javaキャッシュのクリアを行います。

「ファイルおよびアプリケーションの削除」画面を開きます。
開かれた「ファイルおよびアプリケーションの削除」画面にて、「インストールされたアプリケーションおよびアプレット」以外のチェックボックスにチェックが入っていることを確認し、[OK]ボタンをクリックします。
⇒Javaキャッシュがクリアされます。