ページの本文へ

Java SE 7 Update 45 への対応完了に関するお知らせ

2013年12月12日

Java SE 7 Update 45をご利用の際、申請時にセキュリティ警告等が表示される事象が発生しておりましたが、通常通りご利用いただける状態となりましたので、ご連絡いたします。
また、本対応に伴い、電子申請用プログラムの更新版が公開されていますので、画面の指示に従って再インストールいただくようお願いいたします。(※参照1)
なお、Javaキャッシュに以前のJavaアプレットの情報が残っていた場合、ご利用の端末によっては再インストール時等にエラーが発生する場合がございます。その際は以下の手順に従って、Javaキャッシュをクリアして頂くようお願いいたします。(※参照2)
その他、電子申請用プログラム及びJavaアプレットに対して、信頼性を証明するため付与しているコード署名の証明書についても、更新されておりますので、あわせてご連絡いたします。(※参照3、4)
ご利用の皆様には、お手数をお掛けいたしますが、よろしくご理解願います。

※参照1:e-Gov電子申請用プログラム(クライアントモジュール)の更新について
※参照2:Javaキャッシュのクリア手順について
※参照3:アプレット証明書について
※参照4:電子申請用プログラムの電子署名の確認について