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Java SE 8無償サポート終了対応について(情報更新)

2018年10月2日

現在、e-Gov電子申請システムを利用するための事前準備として、Javaのインストールをお願いしているところですが、先般、米国Oracle社よりJava8の無償保守サポートを2019年1月に終了予定であることが正式発表されたことを踏まえ、e-Govでは、2018年11月中旬をめどに電子申請を行う際にご利用いただいているアプリケーションについて、Javaに依存しない方式に変更するための作業を進めております。

上記作業に伴い、e-Gov電子申請システムの利用方法等が変更になります。

詳細は「Java SE 8無償サポート終了対応について」を確認ください。

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