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Java SE 8無償サポート終了対応について(事前配布開始)

2018年10月31日

現在、e-Gov電子申請システムを利用するための事前準備として、Javaのインストールをお願いしているところですが、先般、米国Oracle社よりJava8の無償保守サポートを2019年1月に終了予定であることが正式発表されたことを踏まえ、e-Govでは、2018年11月21日に電子申請を行う際にご利用いただいているアプリケーションについて、Javaに依存しない方式に変更することとなりました。

上記作業に伴い、e-Gov電子申請システムの利用方法等が変更になります。
また、e-Gov電子申請アプリケーションの事前配布を開始しております。
2018/11/05現在、e-Gov電子申請アプリケーションのダウンロードに失敗する事象が発生しており、e-Gov電子申請アプリケーションの配布を一時停止しております。

11/6 e-Gov電子申請アプリケーションのダウンロードを再開いたしました。
なお、ダウンロードに失敗する事象が発生した際、メッセージとして「Virus/Spyware Download Blocked」と表示されておりましたが、複数のセキュリティ対策ソフトにて、e-Gov電子申請アプリケーションが安全なものであることを確認しております。


詳細は「Java SE 8無償サポート終了対応について」を確認ください。

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