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利用にあたっての留意事項

外部連携APIについて

e-Gov電子申請システムが具備する機能のうち、申請データ一括送信、到達確認、状況確認、公文書取得等の機能を、任意のソフトウェアをフロントエンドとして利用するためのAPI(Application Programming Interface)を提供します。外部連携APIの概要については、「外部連携API API概要PDF」をご参照ください。

外部連携APIを利用するソフトウェアを開発することにより、e-Gov電子申請システムに直接接続し、手続のオンライン利用を可能とする利用環境を構築できるようになります。

利用方法について

外部連携APIを利用するソフトウェアの開発に当たっては、「外部連携API 利用規約PDF」をご確認いただき、所定の様式による開発申込みが必要です。開発申込みの方法及びこれ以降のソフトウェア開発の流れの詳細については、「外部連携API利用ガイドPDF」をご参照ください。

情報セキュリティ対策について

外部連携APIは、e-Gov電子申請システムに具備する一部機能を外部のソフトウェアから操作するためのインタフェースを提供するものであることから、外部連携APIを利用するソフトウェア開発を行う際に、一定の情報セキュリティ対策の実装をお願いしています。情報セキュリティ対策に係る要件の詳細については、「外部連携API 情報セキュリティ要求仕様書PDF」をご参照ください。

外部連携APIの概要、APIの一覧及び各APIの機能概要をご紹介します。

外部連携APIを利用するソフトウェア開発を行う際の申込み等手順の詳細をご案内します。

外部連携APIを利用するソフトウェアによる実装を要する情報セキュリティ対策に関する要求仕様について説明した資料をご覧いただけます。

外部連携APIを利用するソフトウェアの開発者が外部連携APIを利用する際の利用条件を定めた利用規約をご確認いただけます。