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Java実行環境の更新について(1/15追記)

2018年1月15日

Java実行環境について、以下のバージョンに脆弱性があることが報告されています。

・Java SE 8 Update 144 及びそれ以前

また、インストールされているJava SE 8が最新版ではない場合、以下のセキュリティ警告が表示申請・届出の入力、提出等を正常に完了させることができない事象が確認されています。最新版のJava SE 8 Update 151 への更新を必ず実施いただくようお願いいたします。

なお、Java実行環境(Java9)については動作確認中となりますので、完了するまでの間、バージョンアップ(インストール)をお控えいただきますようお願いします。

※Java9については、動作確認の結果推奨不可となりましたので、バージョンアップ(インストール)をお控えいただきますようお願いします。

セキュリティ警告の概要
Javaを準備する

(初回掲載日:2017年10月18日)

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