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e-Gov電子申請アプリケーションのバージョンアップに伴うスクリプトエラーについて【5/8更新】

2019年5月8日

現在、e-Gov電子申請アプリケーションのバージョンアップに伴う「スクリプトエラー」に関して、多くのご利用者様からお問い合わせをいただいている状況です。

当該エラーにつきましては、ご利用のブラウザのインターネット一時ファイル(キャッシュ)をクリアすることにより、解消する場合がありますので、ブラウザのキャッシュクリアを実施いただきますようお願いします。

ブラウザのインターネット一時ファイル(キャッシュ)はどのようにすればクリアできますか

上記で解消しない場合には、以下の手順で得られる結果とあわせて、電子政府利用支援センターへお問合せ下さい。

手順1:以下に出力されたログを送付してください。

C:\Users\ユーザ名\AppData\Roaming\eGovClient\logs
※AppDataは隠しフォルダになっているため、エクスプローラで、「%appdata%」を入力することによって、「C:\Users\ユーザ名\AppData\Roaming」配下まで遷移することができます。

手順2:以下の手順で画面キャプチャを送付してください。

ⅰ Internet Explorerより、「ツール」→「インターネット オプション」の順にクリックします。

ⅱ 「セキュリティ」タブを選択し、「信頼済みサイト」→「レベルのカスタマイズ」ボタンをクリックします。

ⅲ 「セキュリティ設定-信頼されたゾーン」に表示された設定を画面キャプチャをとり御提供ください。

ⅳ Internet Explorerより、「ツール」、「インターネット オプション」の順にクリックします。

ⅴ 「詳細設定」タブを選択し、表示された表示された設定を画面キャプチャとり御提供ください。

ご不便をおかけいたしますが、何卒ご理解いただきますようお願いいたします。

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